【本】16021 落語論 by 堀井憲一郎

落語好きの筆者が落語について語った本。
文体が江戸っ子口調で、関西人の私には読みづらい。
野暮だと言われたらそれまでだが。

つまるところ、落語の楽しみ方なんて人それぞれ。
まだまだ私にはわからない。

立川談志の「現代落語論」の方が面白いと思った。


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