Moritas
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『アンネの日記』 『聖書』 『コーラン』 『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』 『資本論』 『イスラーム原理主義の「道しるべ」』 『沈黙の春』 『種の起源』 『雇用、利子および貨幣の一般理論』 『資本主義と自由』 の10冊。
各書籍についての解説も書いてあるが、池上彰のコメントがいい。 必ず、対立する概念を添えて説明したり、客観的な視点を保とうとするのはNHKの性なのか。
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